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神戸魔法の壷プリン4個入り ネット通販でお取り寄せ可能 ヒルナンデス 大ヨコヤマ物産展で紹介

日本テレビ「ヒルナンデス」11月5日、大ヨコヤマ物産展のコーナーで全国ふわりんちょグルメSPで女性に大人気の神戸魔法の壷プリンが紹介されました。

神戸魔法の壷プリン4個入り


兵庫県神戸市の「神戸魔法の壷プリン」は累計700万個も売れた大ヒット商品です。
作っているのが「神戸フランツ」というお店です。店内は主婦や子供連れのお客さんで行列を作る人気ぶりです。神戸魔法の壷プリンはモンドセレクション(2014年・2015年)最高金賞を2年連続受賞のプリンです。
大人気のひみつがふわふわクリームです。クリームの中には細かい空気が入っておりケーキのスポンジみたいにふわふわです。細かい空気の入れ方は企業秘密なんだとか。ふわふわクリームは口の中に入れたらスっと溶けてしまうほどのふわふわ。カラメルはちょぴりビターに仕上げたもの。カスタードはとろとろ。このふわふわクリームととろとろカスタードが人気で1日に5000個売れたこともあるんだとか。
試食では、こんなコメントがでました。
愛梨さん「ふわとろりんちょ」
虻川さん「ふわふわ」
村上くん「ふわふわとろとろプリン界のキングオブプリリンちょ」

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フラワーアーティスト ニコライバーグマンさん フラワーボックス NHKスタジオパークからこんにちは

NHKテレビ「スタジオパークからこんにちは」に、ゲストに現在、NHK趣味DO楽で講師を
務めるフラワーアーティスト ニコライバーグマンさんが出演されました。

ニコライバーグマンさん、まずはスパイラルブーケをもっての登場。
茎の部分がスパイラルになっていてかなり太めなので
今回は水盤の上に立たせることができるというものでした。
ニコライさんは今NHK趣味DO楽で、スパイラルブーケの作り方を教えています。
フラワーアーティストというのは、お店のイメージやレイアウトでお花を飾ったり、
ホテルなどの大きな施設ではニコライさんの作品を飾っているんだそうです。
花は、日本の菊は大好きでよく使っているんだそうです。
ニコライさんの代表的なものがフラワーボックスと呼ばれるもので、
文字通り、箱に花がぎっしり敷き詰めたものです。
箱を開けた時の驚きや香りなどを味わってもらいたいと。
フラワーボックスをはじめドアリース、バスケットアレンジメントなど
現在、趣味DO楽で教わることができるということでした。
フラワーボックスなど、皆さん花を入れればできると簡単に思っていますが、
高さを揃えること隅の花が潰れないようするなど実は難しいそうです。
フラワーボックスに入れるのに向いている花、向かない花もあるといいます。
今回もってきていただいたドアリースにはスターアニスも使用。
スターアニスは中華料理で使われる八角です。香りも大事だといいます。

ニコライさんの代表的な作品フラワーボックスはなぜ箱に詰めることになったのか、
実は意外にも注文が大量に来たことから出てきたアイデアなんだそうです。

作品を仕上げるときは、集中することとリズムも大事だといいます。
花をアレンジする時のインスピレーションは、2パターンがあるといいます。
一つは朝一番に花市場に行って花をみてインスピレーションが湧くといいます。
もう一つは、インテリア、建築、場所をみてインスピレーションが湧くといいます。

ニコライさん、今年は福岡の太宰府天満宮でフラワーアレンジメントを行い様々な作品を
展示しました。
伝統的な作りの建物とニコライさんの革新的な作品とが調和することに。

クリスマスのフラワーアレンジメントの作品が紹介されました。テーマはマッチ売りの少女
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球状に苔を付けてマッチ棒を刺したり、グラスにダリアをのせたり、
サンキライを飾ったりしたものでした。

焼肉のおいしい焼き方 肉通 寺門ジモン NEWS増田貴久いっぷくで紹介

TBS「いっぷく」のNEWS増田貴久の弟子にして下さいのコーナー、
今回の師匠は、芸能界一の肉通だという寺門ジモンさん。
おいしい焼肉店の店選びから焼肉のおいしい焼き方までを教わりましたので紹介します。

おいしい焼肉店の店探し


ジモンさんによるとおいしい焼肉店は、大通りで探してはダメだといいます。
本当においしいお店は裏路地にあるといいます。
なかなか一見さんが入りにくい裏路地で生き残っているお店がおいしいんだとか。
とにかく語りだしたら止まらないジモンさんです。
あくまでジモンさんの見解です。
ジモンさんがおすすめのお店が焼肉ステーキあつし(東京都港区西麻布1-10-7)
ここで取り扱う肉が山形県の生産農家指定のメス牛だといいます。
山形牛は味に深みがあり、牛肉の味は生産者の技術力で決まるといいます。
そしてその中でも生産量が少なく貴重でおいしいのがメス牛なんだそうです。

焼肉のおいしい焼き方


寺門ジモンさんがいう焼肉のおいしい焼き方です。
(1) まずは常温の火入れ。
  肉を常温で落ち着かせることで火の通りが良くなりおいしく焼けるんだとか。
(2) キムチを口に入れる。キムチの辛さで食欲がアップしさらに乳酸菌でお腹の調子を
  調え、肉を食べる準備をする。
  血糖値を急激に上げない食べる順番でも野菜から食べるので理にかなっているかも。
(3) 鉄板は肉がくっつかないようしっかり温める。
(4) タンの焼き方。肉を返すのは1回だけ。肉の表面に肉汁が出てきたら返す。
  返したら裏側はサッとあぶるだけでOK。
(5) ハラミの焼き方。ハラミはよく焼く。
(6) 分厚い肉の焼き方。厚い肉は肉全面を焼き肉汁を閉じ込めながら火を通す。
  厚い肉は、すぐに食べず焼いた時間だけ置いておく。余熱で火を通す。
(7) 最後にジモンさんから一言。焼肉の焼き方は自由。
  自分が焼きたいように焼いて食べろということでした。
結局、色々試して自分がおいしいと思った焼き方で食べろということでしょうか。

増田さんによるとジモンさんの焼き方はおいしかったそうです。
ただジモンさんの止まらないウンチクの語りは見ててもちょっと疲れますね。